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<title>筆記体 フリーフォント、英語、書き方</title>
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<description>英語のアルファベットの筆記体ってかなり苦労します。いろいろな書き方があるし、フォントなんかもたくさあって、一度変換しただけじゃ出てこないこともあるし。ローマ字で筆記体を使っていたりするとなんか読みにくいしね。パソコンに無料フォントをインストールしておけば、フォントの問題は解決しそうですが、英字フォントは使い分けがなかなか難しいです。でもこれは英語フォントに限らずフランス語、ロシア語の筆記体についても同様です。筆記体の一覧とか表などで名前を覚えつつ、サンプルや見本なども参考にしつつサインの練習なんかもしていかないといけななと思っている次第です。
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<dc:language>ja</dc:language>
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 <title>筆記体 フリーフォント、英語、書き方</title>
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<item rdf:about="http://font.3goj.com/archives/51325822.html">
<title>フォントがWordやExcelで使えない件について</title>
<link>http://font.3goj.com/archives/51325822.html</link>
<description>フォントをインストールすれば、新しいフォントを
使えると思い、イストールするも、Word（ワード）や
Excel（エクセル）で使えない、というかプルダウンに
出てこない場合があります。せっかくインストール
したのに、使えないというのもかなりむなしいです。

フォン...</description>
<dc:creator>fonttt</dc:creator>
<dc:date>2008-06-22T22:11:38+09:00</dc:date>
<dc:subject>フォントキャッシュ xp</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>フォントをインストール</strong>すれば、新しいフォントを<br>
使えると思い、イストールするも、Word（ワード）や<br>
Excel（エクセル）で使えない、というかプルダウンに<br>
出てこない場合があります。せっかくインストール<br>
したのに、使えないというのもかなりむなしいです。<br>
<br>
フォントをインストールするために使った時間が<br>
もったいなくなりますね。。しかし、これは仕方の<br>
ないことのようです。Windows98やMe、2000では<br>
なんとかなるような情報もネット上には落ちていました。<br>
<br>
例えば、<strong>フォントキャッシュの破損</strong>。これが発生している<br>
場合はフォントキャッシュの再構築をすればいいようです。<br>
そのためのソフトもありました。しかし、これは<br>
WindowsXPでは関係ないようです。<br>
<br>
さらにはフォントのプルダウンに直接使いたいフォント名を<br>
入力するという方法。これもやってみましたが、だめでした。<br>
やはりXPでは使えないようです。XPではフォントキャッシュを<br>
削除するとか再構築するとかではダメなようです。<br>
<br>
そもそも破損していたわけではなく、使えないようなのです。<br>
つまり、Word や ExcelではTrue Type Font以外は<br>
フォントリストのプルダウンにそもそも出ない<br>
とのことみたいです。<br>
<br>
コントロールパネルでアイコンがTTFになっていないのなら<br>
使用することができないということです。しかし、これは<br>
ワードパッドであればいけるようです。そしてワードパッドの<br>
テキストをWordに貼り付けても大丈夫でした。<br>
<br>
ということで、どうしてもTTF以外の<br>
ものを使用したい場合は貼り付けるしかないようです。<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2530169&name=fonttt&pid=51325822" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://font.3goj.com/archives/51325790.html">
<title>筆記体の練習</title>
<link>http://font.3goj.com/archives/51325790.html</link>
<description>筆記体の練習は、まずは1文字づつやるのが
いいでしょう。そんなのめんどくさいという人も
いるかもしれませんが、練習といっても、筆記体も
アルファベットなわけですから、26個しかないわけです。

大文字と小文字があるので、52個をまずは
1度書いてみることです。...</description>
<dc:creator>fonttt</dc:creator>
<dc:date>2008-06-22T21:48:11+09:00</dc:date>
<dc:subject>筆記体の練習</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>筆記体の練習</strong>は、まずは1文字づつやるのが<br>
いいでしょう。そんなのめんどくさいという人も<br>
いるかもしれませんが、練習といっても、筆記体も<br>
アルファベットなわけですから、26個しかないわけです。<br>
<br>
大文字と小文字があるので、52個をまずは<br>
1度書いてみることです。練習するとわかるのですが、<br>
難しいのは特定の何個かのみです。その他は非常に<br>
簡単にかけます。例えばaとかbとかcとか。<br>
<br>
ここら辺は全然難しくないのが練習していくなかで<br>
わかると思います。むずかしいのはrですね。<br>
格好良く書かないでいいというのなら、そんなに<br>
練習しなくてもいいのですが、筆記体というのは<br>
得てして汚くなりやすいものですから、相手に<br>
読んでもらうためにも、ある程度きれいに<br>
書かなくてはなりません。<br>
<br>
さらに見分けがつかなくなり、つづりのミスと<br>
みなされやすいのが、bとfです。筆記体の<br>
練習帳などで3本線を使うとわかるのですが、fは<br>
下に大きく出ないといけません。これが中途半端に<br>
なってしまうと、bのように見えて、つづりの<br>
間違えと思われてしまうと言うわけです。<br>
<br>
試験ではつづりの間違えですし、実際に英文を<br>
読んでもらう場合には伝わらないということになります。<br>
英語圏の人達は、日本人がどんな間違いをしやすいか<br>
なんてことは考えてくれませんから、単純に意味が<br>
伝わらないと言うことになります。<br>
<br>
こういったことを気をつければ、あとはいかに<br>
リズムよく筆記体をかけるように練習するか<br>
ということになるので、楽しみながらできるでしょう。<br>
きれいに書けるようになると筆記体を使うこと自体が<br>
楽しくなってきますよ。<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2530169&name=fonttt&pid=51325790" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://font.3goj.com/archives/51052129.html">
<title>ローマ字から筆記体への進化</title>
<link>http://font.3goj.com/archives/51052129.html</link>
<description>ローマ字から筆記体に進化したのは
いつくらいでしょうか。気づいたら
ローマ字ではなく筆記体を使うようになってしました。

これは練習をしたというよりは、必要に迫られて
といった感じではないでしょうか。パソコンの
タイピングが早くなるということよりも、もっ...</description>
<dc:creator>fonttt</dc:creator>
<dc:date>2007-09-19T20:03:16+09:00</dc:date>
<dc:subject>ローマ字 筆記体、練習</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>ローマ字から筆記体</strong>に進化したのは<br>
いつくらいでしょうか。気づいたら<br>
ローマ字ではなく筆記体を使うようになってしました。<br>
<br>
これは練習をしたというよりは、必要に迫られて<br>
といった感じではないでしょうか。パソコンの<br>
タイピングが早くなるということよりも、もっと<br>
自然に<strong>ローマ字が筆記体</strong>へと進化していったような<br>
気がします。<br>
<br>
必要に迫られてというのは、英文を早くかつ大量に<br>
書く必要性が生じたということです。しかも手書きです。<br>
ワープロであれば、タイピングをキーボードを見ないで<br>
早く打てるようになる訓練をしたのでしょうけど、<br>
なんと手書きで英文を早くかつ大量に書く必要が<br>
生じたのです。<br>
<br>
このためにローマ字で書いていると、時間が<br>
かかってしょうがないということと、リズムが悪く、<br>
その分ストレスがたまるという悪循環に陥ってしまって<br>
いたのでした。しかし、筆記体をマスターしてからは、<br>
もはやローマ字というものを筆記体以外で書く<br>
ということが考えられないというか、ローマ字を<br>
ブロック体で書くことを苦痛にまで感じるように<br>
なってしまったというのが正直なところです。<br>
<br>
当時は英文を早く書くためには絶対に筆記体<br>
でなければ無理だと思っていたのですが、<br>
後々いろいろな人が英文を書くのを見ると、<br>
<strong>ブロック体</strong>でも書くのが早い人って結構いました。<br>
<br>
これには結構びっくりしました。筆記体を<br>
使うことのメリットは早く英文を書けることですが、<br>
デメリットは字が汚くなることです。そのデメリットなしに<br>
英文を早く書けるなんていうのは本当にうらやましいです。<br>
<br>
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</item>
<item rdf:about="http://font.3goj.com/archives/51052119.html">
<title>筆記体の大文字</title>
<link>http://font.3goj.com/archives/51052119.html</link>
<description>筆記体の大文字というのは文章の中でも
非常に目立つことが多いので、注意して
格好よくかけるようにしておくのがいいでしょう。

この場合の筆記体というのは英語の筆記体の
ことです。特に英語の筆記体の場合はかなり
デザイン的なセンスも問われることになりますの...</description>
<dc:creator>fonttt</dc:creator>
<dc:date>2007-09-19T09:02:46+09:00</dc:date>
<dc:subject>筆記体の大文字</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>筆記体の大文字</strong>というのは文章の中でも<br>
非常に目立つことが多いので、注意して<br>
格好よくかけるようにしておくのがいいでしょう。<br>
<br>
この場合の筆記体というのは<strong>英語の筆記体</strong>の<br>
ことです。特に英語の筆記体の場合はかなり<br>
デザイン的なセンスも問われることになりますので、<br>
大文字に関してはいろいろなデザインから自分が<br>
いいと思うものを選んだうえで、すらすらと<br>
書けるように練習をしておいた方がいいでしょう。<br>
<br>
<strong>英語に限らず筆記体</strong>というのは文字通り手書きが<br>
基本です。つまり、人それぞれ異なっていても<br>
いいということでもあります。しかし文字というのは<br>
自分以外の人間が読めなくてはいけません。<br>
<br>
たまに自分だけが読めれば問題ないという<br>
メモのようなものもありますが、基本的には<br>
筆記体に限らず、文字というものは自分以外の<br>
人も読めなければならないものであります。<br>
<br>
そうなるといくら筆記体が手書きを基本としており、<br>
形を崩したものであるとしても、読めなければ<br>
意味がないということです。<br>
<br>
そうなると<strong>英語の筆記体の大文字</strong>というのも<br>
自然とイメージがわくのではないでしょうか。<br>
プロ野球やレストランなどのロゴなどではよく<br>
英語の筆記体の大文字が使われていますが、<br>
実際なんて書いてあるかよくわからない<br>
ということがよくあります。<br>
<br>
しかし、あれはあれでいいという意見も<br>
あるでしょう。というのは読ませるために<br>
筆記体、しかも大文字を使用しているのではなく、<br>
ロゴ、つまりマークとして覚えてもらいたい<br>
と考えているからかもしれません。<br>
<br>
最近のプロ野球ではネーミングライツが<br>
話題でしょうか。これは球場名に企業名をつけて、<br>
プロ野球球団はお金を受け取り、企業は認知度を<br>
高めるという広告手法です。<br>
<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://font.3goj.com/archives/51052105.html">
<title>筆記体フォントの一覧</title>
<link>http://font.3goj.com/archives/51052105.html</link>
<description>筆記体フォントの一覧を見てフォントを
選ぶことが重要です。現在の技術では
ほぼ全ての筆記体フォントを表現することが
できるようになったといっていいでしょう。

英語の筆記体も同様です。英語の筆記体には
一通りしかないなんて思ってしまうことも
あるかもしれ...</description>
<dc:creator>fonttt</dc:creator>
<dc:date>2007-09-18T18:18:46+09:00</dc:date>
<dc:subject>筆記体フォント</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>筆記体フォントの一覧</strong>を見てフォントを<br>
選ぶことが重要です。現在の技術では<br>
ほぼ全ての<strong>筆記体フォント</strong>を表現することが<br>
できるようになったといっていいでしょう。<br>
<br>
<strong>英語の筆記体</strong>も同様です。英語の筆記体には<br>
一通りしかないなんて思ってしまうことも<br>
あるかもしれませんが、英語の筆記体でも<br>
フォントはいろいろあります。単純に文字が<br>
太い、細いというのもフォントになりますから、<br>
様々なフォントがあるわけです。<br>
<br>
そしてこの筆記体フォントを選ぶ際には<br>
必ず一覧を見ながら行うことが大事です。<br>
というのも比較をしないで、単独でフォントを<br>
見てしまうと、いわゆる木を見て森を見ない<br>
というようなことになってしまうからです。<br>
<br>
いろいろなフォントを筆記体フォント一覧で<br>
見ながら、これから作成するものにおいて<br>
どの筆記体フォントを選択することがベストなのか<br>
ということを判断していくのがいいでしょう。<br>
<br>
特に<strong>英語の筆記体</strong>は一覧で見ておかないと、<br>
見づらさを判断することが難しいです。<br>
筆記体フォントに限らず、フォントを選ぶ際に<br>
一覧ではなく、単独でフォントを見ていると、<br>
その時はまわりとマッチしていると思っても、<br>
後から見ると、なぜか誤った判断をしてしまった<br>
ということになりかねません。<br>
<br>
いろいろなフォントを当てはめてみることも<br>
重要ですし、フォント同士を一覧の中で<br>
比較することによって、フォントが持つ特徴<br>
というものも明確に感じられるようになってきます。<br>
<br>
これをつかみ、ひとつのドキュメントの中でも<br>
複数のタイプの筆記体フォントを使用する<br>
というのも斬新でいいアイデアなのではないかと思います。<br>
<br>
<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-20459.html">英語学習 - livedoor Blog 共通テーマ</a>
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2530169&name=fonttt&pid=51052105" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://font.3goj.com/archives/51052090.html">
<title>筆記体に変換するためには</title>
<link>http://font.3goj.com/archives/51052090.html</link>
<description>筆記体に変換するためにはどうすれば
いいのだろうと悩んだことがある人は
多いのではないえしょうか。もちろん
パソコン上でのお話です。パソコンだから
全てが活字体、つまり英語であればブロック体で
あったり、日本語であれば楷書である
ということではないのです...</description>
<dc:creator>fonttt</dc:creator>
<dc:date>2007-09-18T10:01:27+09:00</dc:date>
<dc:subject>筆記体 変換、一覧</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>筆記体に変換</strong>するためにはどうすれば<br>
いいのだろうと悩んだことがある人は<br>
多いのではないえしょうか。もちろん<br>
パソコン上でのお話です。パソコンだから<br>
全てが活字体、つまり英語であればブロック体で<br>
あったり、日本語であれば楷書である<br>
ということではないのです。<br>
<br>
もし<strong>パソコンで筆記体</strong>を使うことが<br>
できないのであれば、英語の教科書や習字の<br>
教科書をどのようにして作ったのかが<br>
わからなくなってしまいます。<br>
<br>
もちろん印刷のお話ではありますから、<br>
単純なパソコンのお話とは異なるような<br>
気もするというのは確かにそうなのではありますが。<br>
<br>
パソコンで打ち込んだ<strong>ブロック体や楷書を<br>
筆記体に変換</strong>するためには筆記体のフォントが<br>
必要になってきます。ブロック体や楷書のフォントは<br>
デフォルトでインストールされていることが<br>
ほとんどですので、筆記体を使う時になって<br>
インストールと言われると何か変な感じもしますが、<br>
フォントというのはもともとあるのではなく、<br>
パソコンにインストールされているからこそ<br>
使えるものなのです。<br>
<br>
テキストエディタなどではフォントを選ぶ<br>
ということはできませんが、それはテキストエディタが<br>
そういう仕様になっているからなのです。<br>
<br>
Wordなどのワープロソフトではいろいろな<br>
フォントが選べるようになっていますよね。<br>
あれもあれだけの種類の<strong>フォントをインストール</strong><br>
しているからこそできるものなのです。<br>
<br>
ですので、パソコンで打ちこんだ<br>
活字（ブロック体、楷書）を筆記体にしたい<br>
のであれば、まずはどの筆記体フォントにしたいのか<br>
を選び、そのフォントをパソコンにインストール<br>
することが必要です。<br>
<br>
<br>
<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-64797.html">英語習得記 - livedoor Blog 共通テーマ</a>
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2530169&name=fonttt&pid=51052090" width="1" height="1" />
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://font.3goj.com/archives/51052080.html">
<title>アルファベットの筆記体に書き方はあるのか</title>
<link>http://font.3goj.com/archives/51052080.html</link>
<description>アルファベットの筆記体に書き方は
あるのでしょうか。つまり書き順は
あるのでしょうか。中学校で初めて英語を習い、
そして初めてアルファベットの筆記体での
書き方を学び、練習してきたわけですが、
その時に何か書き順なるものを練習した記憶が
あります。

筆...</description>
<dc:creator>fonttt</dc:creator>
<dc:date>2007-09-17T19:03:16+09:00</dc:date>
<dc:subject>アルファベットの筆記体、書き方</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>アルファベットの筆記体に書き方</strong>は<br>
あるのでしょうか。つまり書き順は<br>
あるのでしょうか。中学校で初めて英語を習い、<br>
そして初めてアルファベットの筆記体での<br>
書き方を学び、練習してきたわけですが、<br>
その時に何か書き順なるものを練習した記憶が<br>
あります。<br>
<br>
<strong>筆記体でかかれたアルファベット</strong>に小さな<br>
矢印みたいなものがついていて、その書き方で<br>
書きなさいみたいな。しかし、あれは便宜上の<br>
ものであってどんな書き順で書いたってきれいに<br>
筆記体がかければ、かつ素早くかければあまり<br>
問題ないのではないかと思います。<br>
<br>
書き方を間違えたからと言って、減点される<br>
わけでもありませんし、ましてや、日本語の<br>
平仮名や片仮名であっても本来の書き順があるのでは<br>
ないかと思いますが、必ずしもそれを守らないと<br>
いけないということは全くないわけです。<br>
<br>
そもそも<strong>アルファベットであっても漢字</strong>であっても<br>
もともと書き方が決まっていたわけではなく、<br>
これまでの歴史の中でかきやすい、もしくは奇麗に<br>
かける書き方をというものを追及する中で<br>
現在のような書き順、書き方になっているわけです。<br>
<br>
したがって、自分自身が一番書きやすい書き順で書く、<br>
書く練習をするというのが大事なのではないかと思います。<br>
特に筆記体というのはスピード重視です。その中で<br>
忘れてはいけないのが読みやすくということです。<br>
<br>
<strong>アルファベットの筆記体</strong>を書くときにあまりにも<br>
スピードを重視してしまうために、何を書いて<br>
いるのかがわからなくなってしまうことがよく<br>
あります。有名人のサインであればそれでも<br>
全く問題ないのですが、ビジネス文書や手紙の<br>
場合は相手に伝わらないということに<br>
なってしまいますから。<br>
<br>
<br>
<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-72274.html">楽しく英語を身につけたい！ - livedoor Blog 共通テーマ</a>
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2530169&name=fonttt&pid=51052080" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://font.3goj.com/archives/51052070.html">
<title>筆記体のフォント（アルファベット、フリーフォント）</title>
<link>http://font.3goj.com/archives/51052070.html</link>
<description>筆記体にもフォントというものがある
ということをご存知でしたか？筆記体というと、
英語を思い浮かべる人もいるかもしれません。
確かに中学校で初めて学習した英語。

その英語をいきなり筆記体で書きなさいと
言われた時は、少しびっくりしましたよね。
海外の映...</description>
<dc:creator>fonttt</dc:creator>
<dc:date>2007-09-17T09:59:35+09:00</dc:date>
<dc:subject>筆記体のフォント 変換</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>筆記体にもフォント</strong>というものがある<br>
ということをご存知でしたか？<strong>筆記体</strong>というと、<br>
英語を思い浮かべる人もいるかもしれません。<br>
確かに中学校で初めて学習した英語。<br>
<br>
その英語をいきなり筆記体で書きなさいと<br>
言われた時は、少しびっくりしましたよね。<br>
海外の映画を見ていると、主役がさらさらっと<br>
かっこよく英語は当然としても筆記体でサインを<br>
する場面があります。ああなれればいいなと<br>
おもいつつ中学校の時にアルファベットを<br>
筆記体で書くということを始めたな、と思いだします。<br>
<br>
その<strong>筆記体</strong>ですが、<strong>日本語</strong>でもあるのです。<br>
筆記体というくらいですから、文字を書く際に<br>
使用します。いわゆる楷書である行書と草書に対する<br>
用語なのです。英語でいうとブロック体に対するのが<br>
筆記体ということになります。<br>
<br>
どちらも、楷書、ブロック体をくずして、<br>
より書くのに楽な字体にしてあるというのが特徴です。<br>
しかし、ただ単にくずしただけでは読みにくいだけ<br>
ですから、筆記体というのは字体が少しくずしてある<br>
ことに加えて、読みやすいということも必要に<br>
なってきます。<br>
<br>
こう考えると一見だらけているように見える<br>
筆記体ですが、実はいろいろな英知がつまっている<br>
のではないかと思ってしまう次第です。さらにはなぜか<br>
<strong>筆記体のフォント</strong>にすると、ブロック体よりも<br>
アルファベットがかっこよく見えてしまうのは<br>
気のせいでしょうか。<br>
<br>
あの流線形とでもいうような筆記体の美しさ<br>
というものを理解すると、いろいろな筆記体の<br>
フォントを試してみたくなりますよね。<br>
これは英語、英字に限らず、日本語でも<br>
同じだと思う次第でございます。<br>
<br>
<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-15052.html">英語でなんて言うのだろう - livedoor Blog 共通テーマ</a>
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2530169&name=fonttt&pid=51052070" width="1" height="1" />
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://font.3goj.com/archives/51051949.html">
<title>筆記体の書き方、サイン</title>
<link>http://font.3goj.com/archives/51051949.html</link>
<description>筆記体でのサインの書き方を練習したことが
あります。海外に行く前にクレジットカードや
ホテルにチェックイン、チェックアウトした際に
やっぱり筆記体でサインした方が様になると
思ったからです。

苗字も名前もなぜか文字数が多いのです。文字数が
多いと、意外...</description>
<dc:creator>fonttt</dc:creator>
<dc:date>2007-09-16T20:04:53+09:00</dc:date>
<dc:subject>筆記体 書き方 フォント</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>筆記体でのサインの書き方</strong>を練習したことが<br>
あります。海外に行く前にクレジットカードや<br>
ホテルにチェックイン、チェックアウトした際に<br>
やっぱり<strong>筆記体でサイン</strong>した方が様になると<br>
思ったからです。<br>
<br>
苗字も名前もなぜか文字数が多いのです。文字数が<br>
多いと、意外にもそれほどうまく書かなくても、<br>
全体のバランスが良ければそれなりにサインとして<br>
様になっているということがわかりました。<br>
<br>
これは英語の場合に限ったことではないのですが、<br>
やはり全体のバランスというのは非常に重要なのだと<br>
思った次第です。しかし、このサインを銀行の<br>
印鑑代わりに使うこともできるって知ってしましたか？<br>
<br>
そうです。銀行の印鑑を実印でなく、サインで<br>
済ませることもできるのです。日本語でも可能<br>
でしょう。しかし、やはり海外に行くことを考えると<br>
これは英語でサインをしておいた方がいいかも<br>
しれません。<br>
<br>
印鑑をなくしてしまった時の手続きの煩雑さを<br>
考えると、この直筆のサインを銀行の印鑑の<br>
代わりに使用するというのはかなり使えるのでは<br>
ないでしょうか。<br>
<br>
しかし、自分が<strong>サイン</strong>、しかも<strong>英語、英字のサイン</strong>を<br>
銀行の印鑑として使用しているということを覚えて<br>
おかないと、後々結構大変です。その銀行を何かの<br>
振り落とし用に使うということになった場合はさらに<br>
大変です。書類のやり取りを何度も何度もやらなくては<br>
なりません。<br>
<br>
やり取りをしている間、どんどん時間がすぎて<br>
行ってしまい、それだけ手続きが完了するのが<br>
遅くなるということになってしまいます。<br>
<br>
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</item>
<item rdf:about="http://font.3goj.com/archives/51051936.html">
<title>英語の筆記体、フランス語の筆記体</title>
<link>http://font.3goj.com/archives/51051936.html</link>
<description>英語の筆記体といえば、すらすらとかっこよく書く
シーンを思い浮かべる人もいるでしょう。
日本の場合は英語の筆記体というか、英語の学習を
始めるのが中学校ですから、中学校で初めて英語の
筆記体をどうやって書くのかということを学習する
わけです。

しかし、...</description>
<dc:creator>fonttt</dc:creator>
<dc:date>2007-09-16T10:08:40+09:00</dc:date>
<dc:subject>英語 筆記体 書き方</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>英語の筆記体</strong>といえば、すらすらとかっこよく書く<br>
シーンを思い浮かべる人もいるでしょう。<br>
日本の場合は<strong>英語の筆記体</strong>というか、英語の学習を<br>
始めるのが中学校ですから、中学校で初めて英語の<br>
筆記体をどうやって書くのかということを学習する<br>
わけです。<br>
<br>
しかし、最近の中学校の英語の授業では必ずしも<br>
英語を書く時には筆記体でなくてもいいという<br>
ことらしいです。振り返ってみると確かに英語の<br>
テストで筆記体でないといけないというような<br>
制限はありませんでした。<br>
<br>
むしろ筆記体が汚いために、何を書いてあるかが<br>
わからず、減点されるなんてこともあったくらいです。<br>
ということは英語で筆記体を使うことはあまりよろしく<br>
ないということでしょうか。それは違うと思います。<br>
<br>
<strong>筆記体</strong>もきれいに書けばきちんと読めるわけです。<br>
問題は筆記体をどれくらい丁寧に書けるか<br>
ということです。つまり最初に筆記体を覚える時に、<br>
安易にスピードに走らずに、素早くきれいな英字を<br>
書くための技術として学習すればいいということです。<br>
<br>
早く書くことばかりを目的に筆記体を書いてしまうと、<br>
これは何を書いているか本人にしか、時には本人にも<br>
わからないようなことになりかねません。英語の場合は<br>
筆記体を使用しない場合はブロック体を使うわけですが、<br>
こちらは確かに読むのはそれほど苦にはならないで<br>
しょうけど、実用性という意味、そしてネイティブの<br>
人はまず間違いなく筆記体を使用しているということから<br>
考えて、英語を学習するのであれば筆記体を書ける<br>
ようにしておきたいところです。これは<strong>フランス語の<br>
筆記体</strong>でも同じことですね。<br>
<br>
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<title>筆記体プリントTシャツ（D：ホワイト×パープル）</title>
<link>http://font.3goj.com/archives/51051845.html</link>
<description>
筆記体プリントTシャツ（D：ホワイト×パープル）

</description>
<dc:creator>fonttt</dc:creator>
<dc:date>2007-06-15T20:00:00+09:00</dc:date>
<dc:subject>筆記体 書き方 フォント</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
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<title>Disney　CAP　ディズニーメッシュキャップ （筆記体ロゴ）</title>
<link>http://font.3goj.com/archives/51051844.html</link>
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Disney　CAP　ディズニーメッシュキャップ （筆記体ロゴ）

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<dc:date>2007-06-15T20:00:00+09:00</dc:date>
<dc:subject>筆記体 書き方 フォント</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/04df1b80.f1fb0bf4.04df1b81.210144c8/?pc=http%3A%2F%2Fwww.rakuten.co.jp%2Flet-hiro%2F880019%2F880021%2F%23867625" target="_blank"><img src="http://image.rakuten.co.jp/wshop/data/ws-mall-img/let-hiro/img128/img10272644324.jpeg" alt="Disney　CAP　ディズニーメッシュキャップ （筆記体ロゴ）" align="left" hspace="5" border="0" width="128" height="128">Disney　CAP　ディズニーメッシュキャップ （筆記体ロゴ）</a><br clear="all"><br>
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<title>【USED】COMME des GARCONS SHIRT初期！襟筆記体ロゴ半袖シャツコムデギャルソンシャツ</title>
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<description>
【USED】COMME des GARCONS SHIRT初期！襟筆記体ロゴ半袖シャツコムデギャルソンシャツ

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<dc:date>2007-06-15T20:00:00+09:00</dc:date>
<dc:subject>筆記体 書き方 フォント</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
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<title>DOUBLE STEALダブル　スティール筆記体ロゴ/祈り長袖Tシャツ</title>
<link>http://font.3goj.com/archives/51051842.html</link>
<description>
DOUBLE STEALダブル　スティール筆記体ロゴ/祈り長袖Tシャツ

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<dc:date>2007-06-15T20:00:00+09:00</dc:date>
<dc:subject>筆記体 書き方 フォント</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/04df1b80.f1fb0bf4.04df1b81.210144c8/?pc=http%3A%2F%2Fwww.rakuten.co.jp%2Fj-akashiya%2F724778%2F724960%2F754547%2F%23794550" target="_blank"><img src="http://image.rakuten.co.jp/wshop/data/ws-mall-img/j-akashiya/img128/img10132603751.jpeg" alt="DOUBLE STEALダブル　スティール筆記体ロゴ/祈り長袖Tシャツ" align="left" hspace="5" border="0" width="128" height="128">DOUBLE STEALダブル　スティール筆記体ロゴ/祈り長袖Tシャツ</a><br clear="all"><br>
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</item>
<item rdf:about="http://font.3goj.com/archives/51051841.html">
<title>【USED】Jean Paul GAULTIERゴシック筆記体ニットカットソージャンポールゴルチェ</title>
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<description>
【USED】Jean Paul GAULTIERゴシック筆記体ニットカットソージャンポールゴルチェ

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<dc:date>2007-06-15T20:00:00+09:00</dc:date>
<dc:subject>筆記体 書き方 フォント</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/04df1b80.f1fb0bf4.04df1b81.210144c8/?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fjimu%2F003069%2F" target="_blank"><img src="http://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/jimu/cabinet/00304727/img35694605.jpg?_ex=128x128" alt="【USED】Jean Paul GAULTIERゴシック筆記体ニットカットソージャンポールゴルチェ" align="left" hspace="5" border="0" width="128" height="128">【USED】Jean Paul GAULTIERゴシック筆記体ニットカットソージャンポールゴルチェ</a><br clear="all"><br>
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